2008年07月31日

パクジョンチョル、「チェヨジン・パクソルミの二人共酒豪、私をぶっ倒した。」 びっくり暴露

200807260044261001_1.jpg
タレントパクジョンチョルが同僚俳優チェヨジンの驚くべきな酒量を公開した。

11日放送されたMBC「セクションTV芸能通信」では、パクジョンチョル・コジュウォン・パクソルミ・チェヨジン主演のMBC新週末ドラマ「私の女」の制作発表会現場が公開された。

この日パクジョンチョルは、劇中、自分の妹に扮するチェヨジンが、会食の席で自分をお酒で倒した事実を公開、「チェヨジンとパクソルミ二人とも酒豪。」と話して、視聴者たちの目を引いた。

会食の席でパクジョンチョルと対座したチェヨジンが、ずっと杯を勧め、酒量を越えたパクジョンチョルに最後まで酒を飲ませて、結局6年ぶりに嘔吐させられたこと。パクジョンチョルは「もう一杯だけでも飲めば死ぬような状況だったのに、乾杯を叫んで杯を押し込んだ。」と話して、周辺の出演陣を爆笑させた。

一方、チェヨジンに劣らない酒量を誇示するというパクソルミはこの日、二人の男優パクジョンチョル・コジュウォンとのキスシーンに対して言及したりもした。

劇中、パクジョンチョル・コジュウォンと三角関係に陥り、愛と野望の間で悩む人物セラ役を引き受けたパクソルミは「コジュウォンさんとのキスシーンは、虹がかかったように柔らかかったし、パクジョンチョルさんとのキスシーンは野生馬のように激しかった。」と話して、二人のアクターの顔に悲喜が工作させるようにした。

作品「私の女」は、80年代に放送されたドラマ「終点」をリメイクしており、造船王を夢見る男の愛と挫折を描いたサクセス・ドラマだ。コジュウォン・パクソルミ・パクジョンチョル・チェヨジンら4人の主人公と、彼らを取り囲んだ船舶業界の人々が繰り広げる夢と愛、復讐と野望などが興味津津に開かれる。「甘い人生」後続作として放送される「私の女」は、26日午後 10時 35分スタート。

パクソンジ記者 sunsia@newsen.com

NEWSEN]2008-07-26 08:26:46
posted by rika1999 at 09:54| ■MBC週末劇「私の女」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【「私の女」制作発表会】パクジョンチョル"ビジネス英語を駆使するのがとても難しい"

1216792419136_1.jpg
タレントパクジョンチョルが、MBC週末特別企画「私の女」を通じて勝負師に変身する。

世界のトップに聳え立った我が国の造船業界で働く人々のダイナミックな話と青春ドラマの永遠なテーマである愛と復讐を扱う「私の女」でパクジョンチョルは、造船業の大富豪で成長するチャンテソン役を引き受けた。

パクジョンチョルは23日午後2時、ソウル汝矣島のMBC経営センター9階大会議室で開かれたドラマ「私の女」制作発表会で「チャンテソンは企業の後継者で、仕事に対する野望が大きい人物だ。願うことを目前に置けば、水も火も厭わない性格。」と自分のキャラクターを紹介した。

彼は引き続き「しかし、チャンテソンは愛に対しては基本的に信じることが出来ない。浮気性もあって、真正な愛を追い求める人でもない。」「私たちのドラマが青春メロを基本にしながらも、造船業界の人々の話を扱っていて面白いこと。」と話して、ドラマに対する期待を頼んだ。

ドラマのシナリオの筆を執るチェソンシル作家は、この日の事前資料を通じて「全24部で企画された今回のドラマの前半部を導いて行く人物はチャンテソン。」と話し「チャンテソンは多少のことには囚われ過ぎることなく、願うことを争取するリーダーとしての資格も取り揃えた男。」と説明した。
mylady_photo08072318183025MYLADYHONG1er.jpg
造船業界を主要背景にするドラマであるだけに、パクジョンチョルが引き受けたチャンテソンは劇中、多様な外国語を駆使して難しい船舶用語を使わなければならない。

ここにパクジョンチョルは「造船業が視聴者たちには多少疎いかもしれない。主に英語の台詞をたくさん使うようになるが、日常的な対話なら別に無理がないが、ビジネスをしなければならなくて少し難しさを感じる。」「それに船舶と係わった専門用語がよく登場して、シナリオ演習をするのにも大変だ。」と打ち明けた。

ドラマ「私の女」は「甘い人生」後続で、来る26日スタートし、パクジョンチョルの他に、コジュウォン、パクソルミ、チェヨジン、チュサンミらが出演する。

「張吉山」のイヒウ作家が草稿を、「あの夏の台風」のチェソンシル作家が最終本執筆を引き受けて、MBC「皇太子の初恋」、SBS「あの夏の台風」のイグァニPDがメガホンを取った。

キムミョンウン記者 drama@joynews24.com, 写真/キムイルグォン客員記者 photo@joynews24.com

[joynews]2008/ 07/ 23 17:09
posted by rika1999 at 09:26| ■MBC週末劇「私の女」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月14日

パクジョンチョル「財閥専門?分かってみればタフガイ!」

20080715ba007.jpg
財閥2世専門(?) タレントパクジョンチョルがタフガイの本色を現わした。

来る26日からMBCで放映される新しい週末劇「私の女」に出演する彼は「これまで財閥家のお坊っちゃん役をたくさん引き受けて来たが、実際は正反対だ。寧ろタフガイに近い。」と世間の誤解を払拭させた。実際に彼は、軍服務による空白期を乗じてイメージ変身を試みたりもした。去年1月、軍から除隊した後に選択した初作品である「青い魚」ではカーレーサー役を引き受けたし、その後を引き継いだ次期作tvN「銭の戦争 The Original」では私債業者に出演したりした。彼は「最近、試みたタフガイ役たちがオーダーメイドの服のようによく合う。 私としては自らを再発見する過程だと思う。」と以前と変わった演技哲学を説明した。

しかし、ファンの脳裏にめりこんだ彼のイメージが易しく変わらなかったようだ。今回の新しい作品でも、再び上手く行く青年事業家役を引き受けるようになった。ところが彼は「拳を振り回したからと言ってタフなのではない。若い野心家で冷たい位に冷徹な人物だから、タフガイに劣らず強烈なカリスマを漂わせて視聴者たちの目を引きたい。」と配役に対する満足感を現わした。

芸能界で特に‘女福’ 多い俳優として有名な彼は、相手役であるパクソルミに対しても喜びを現わした。実際に彼はコソヨン(青い魚)、チャンナラ(オー! ハッピーデー)、キムテヒ(スクリーン)、ソンテヨン(リメンバー)、キムミニ(純粋の時代)、ソンユナ(贈り物)、ソンヘギョ(ホテリア)、キムジス(神話)キムヒョンジュ(トギ) など幾多の女性トップスターと演技呼吸を合わせて来た‘幸運の男’だ。彼は「‘冬の恋歌’‘オールイン’ など、たくさんのヒット作を出したパクソルミさんがもう一度成功を遂げるように、私も大きい助けになりたい。」と視聴率に対する欲心も隠さなかった。

最近では、サッカーに対する楽しみにすっかりハマっている。 彼の実兄が大学時代にサッカー選手として活躍した経歴があるから、自然にサッカーに対する愛情が特別であるしかない。普段も芸能人サッカーチームに加入して、毎週末、競技に参加して玉の汗を流している。ドラマ撮影が始まって、競技に参加し易くはない。しかし、グラウンドに出ることが出来ないとしても、マネージャーと ‘ウィニングイレブン’というサッカー娯楽ゲームをしながら、芝を踏む事が出来ない恨を代わりに晴らしたりもする。彼は「芸能人は職業的特性上、スポーツ種目一つ位は趣味で持たなければならないと思う。 ストレスが多い時、グラウンドで汗をパッとかくと、悩みが自然に解ける。」とサッカー愛を誇った。

キムドフン記者

sportsseoul]08/07/14 10:50
posted by rika1999 at 21:19| ■MBC週末劇「私の女」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月12日

パクジョンチョル"パクソルミ、酒に酔うと可愛くなる"びっくり暴露

200807120057361001_1rret.jpgタレントパクジョンチョルが同僚俳優パクソルミの意外な姿を公開した。

11日放送されたMBC「セクションTV 芸能通信」では、パクジョンチョル、コジュウォン、パクソルミ、チェヨジン主演のMBCの新しい週末ドラマ「私の女」の撮影現場が公開された。

「私の女」は世界1位を走る大韓民国の造船業を扱うドラマ。この日の撮影場では、新しい船舶の命名式を祝う行事の場面が撮影され、作品の大きいスケールを見当つけるようにした。

「私の女」で造船業界理事の息子テソン役を引き受けた俳優パクジョンチョルは、相手演技者たちの中で意外な姿を持った俳優がいるかという質問に、劇中の野心家女性セラ役を引き受けたパクソルミを指折った。

パクジョンチョルは「パクソルミさんが、意外にお酒を飲むので可愛かった。」「私を自然に呼捨てにして、イタズラをしていた。」と伝えた。引き続きパクジョンチョルは「後になって遥かに幼いチェヨジンさんまで呼捨てにするから、この頃は友達というのはこういうものなんだなという事実を、今更ながら感じた。」と話して、周りの笑いを催した。

一方、劇中、パクジョンチョル・コジュウォンと三角関係に陥り、愛と野望の間で悩む人物セラ役を引き受けたパクソルミは、実際に二人の男性たちの中では誰がより良いかという質問に「まだゴジュウォンさんとだけキスをしていないが、早いうちにパクジョンチョルさんともする予定。」と話して「すべてやってみた後に決める。」と返事して視聴者たちの目を引いた。

作品「私の女」は80年代に放送されたドラマ「終点」をリメイクしており、造船王を夢見る男の愛と挫折を描いたサクセス・ドラマだ。コジュウォン・パクソルミ・パクジョンチョル・チェヨジンら4人の主人公と、彼らを取り囲んだ船舶業界の人々が繰り広げる夢と愛、復讐と野望などが興味津津に開かれる予定だ。

「甘い人生」後続作に放送される「私の女」は、26日午後 10時 35分スタートする。

パクソンジ記者 sunsia@newsen.com

newsen]2008-07-12 08:14:10
posted by rika1999 at 19:24| ■MBC週末劇「私の女」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

【「私の女」制作発表会】パクジョンチョル"パクグニョン大先輩の役、負担だ。"

04121849609_60800030rtyr.jpg
俳優パクジョンチョルが「大先輩の役を引き受けるようになって負担になる。」と所感を明らかにした。

4日午前、慶南・統営(トンヨン) SPP造船所5階のセミナー室で、来る26日、MBC週末特別企画「甘い人生」の後続に放映される「私の女」(シナリオ/イヒウ・チェソンシル・演出/イグァニ)の制作発表会が開かれた。

この席に参加したパクジョンチョルは「とても演技がお上手な先輩たちがした作品なので、負担だ。」と話した。

1980年初め、ドラマ「終点」のリメイク作である「私の女」でパクジョンチョルは「終点」で俳優パクグニョンが演じた人物である財閥 2世チャンテソン役を引き受けた。

パクジョンチョルは「'終点'がとても古い作品なので、直接見られなかった。」「今までパクグニョン先輩の演技を見て育ったので、イメージを取り難くは無かった。」と伝えた。

自分が演技するチャンテソン役に対してパクジョンチョルは「典型的な人物だが、シナリオで立体的に描かれているから、自分では満足している。」「財閥 2世と言うと、ぴったり浮び上がるに値する演技があるが、典型的ではない特別なキャラクターを作る為に研究している。」と明らかにした。

パクジョンチョルは「私の女」で造船会社SP造船の専務チャンテソン役を引き受けた。チャンテソンはアメリカ留学派のエリートで、韓国に帰って来た後、会社で出会った平凡な女ユンセラ(パクソルミ)と恋に落ちるようになる。

コジュウォン、パクソルミ、パクジョンチョル、チェヨジンが主演を引き受けた「私の女」は、造船所を舞台に船舶王を夢見る男の野望と成功に対する熱望、 裏切った女に対する復讐と新しい愛に対する話を描く。

「私の女」は1980年にMBCを通じて放映され、当時話題を集めたドラマ「終点」を、2008年の状況に合わせて再構成したリメイク作で、1980年時の作品にはイジョンギル、キムジャオク、パクグニョン、コドゥシム、キムヘジャが出演した。

イスヒョン記者

star.moneytoday]07/04 11:56
posted by rika1999 at 20:17| ■MBC週末劇「私の女」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。